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黒執事 第八話 : 「その執事、調教」 感想。

魔犬再び。
ヘンリー卿の仕業ではなかったのか・・・。
にしてもどんだけ宗教的な村人だよ。怖いよ。
現場でいきなりぶっ倒れるアンジェラ。

寝かせておいたアンジェラの部屋にフィニがお見舞いに行こうとするとその部屋のほうから男の声が。
幻聴かと思いきや、メイリンもしっかり聞いていました。
にしてもメイリン、怪談話が好きだなんて意外だなぁ。

声のする方向にいくとアンジェラと謎の男がなんだか怪しいことしてます。
病人が男連れ込んで何をしてるんだ。

それを見て落ち込むフィニ。
まぁ、好きな人が夜中にあんなことしてれば落ち込むよね。
それを見て心配するアンジェラですが・・・あなたのせいですから、それ。

心配するあまり薬草を取りに行くアンジェラ。
魔犬がいるかもしれないってのに、一人で出歩くなんて危険です。
それとも襲われない自信がおありですか・・・?

心配したみんなが追いかけて行った先には、たくさんの死体が。
その中にはヘンリー卿のものもありました。
そしてそこには昨夜の謎の男が。
服着てないあたりマジで謎です。
しかもなんかしぐさが犬っぽい。
この男こそが魔犬なのでしょうか。

その様子を見て、メイリンがアンジェラがあの男に指示してヘンリー卿を殺したのではないかと推測します。
なんだか、メイリン今回冴えてるよ!
フィニはそれには猛反発。
恋は盲目ってこの事ですかね。

そのフィニの声が男に届いてしまい、気付かれてしまいます。
フィニが立ち向かいますが、彼の怪力でも魔犬にはかないません。
ピンチに陥ったその時。

主役は遅れてやってくる。
セバスチャンが助けに来てくれました。

犬が嫌いなセバスチャン。
でも、扱い方は熟知しています。
悪魔でも、犬の飼い方知ってるんですね。

「飴と鞭」それがセバスチャン流犬のしつけ法。
でも、なんか鞭の割合のほうが高い気がしますよ・・・?

最後の「鞭」で何故か温泉を掘り当てるセバスチャン。
そりゃ、リゾートに温泉はいいかもしれないけど・・・あの状況で掘り当てなくても。

肝心の魔犬はセバスチャンにめっちゃなついております。
あんなに殴られたのに。

魔犬はアンジェラが拾ったもの。
懐いたのはいいけどヘンリー卿に見つかったらどうなるか分からないので隠していたとのこと。
興奮すると人間の姿になる「癖」って・・・厄介だな、その癖。

あまりにも懐いているので、ファントムハイヴ家に引き取ることに。
半分、シエルのセバスチャンへの嫌がらせですね。これは。

セバスチャンの言うとおり、魔犬に懐かれるなんて、ほんとどんな能力ですかね。
まだなにかアンジェラには秘密がありそうですが、また出てくるのでしょうか・・・。



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黒執事 第七話 : 「その執事、遊興」 感想。

リゾート、リゾート、うれしいなー♪
といつもの3人がはしゃいでいたのは、珍しくシエルが旅行に連れて行ってくれたから。
でも、そこはリゾートの予定地。なんだか怪しい感じ。

その村では昔はクマをつないで犬でいじめる熊虐めが行われていた。
それが動物虐待法で禁止されると法律の間を縫って犬を虐める犬虐めになっている・・・。
それを保養地という名目でその村を確保し、犬虐めを止めるのが目的。

目的地に向かう途中、おばあさんが赤ちゃんを連れていました。
段差か何かに引っ掛かっていたのでフィニが助けようとしましたが、いつもの馬鹿力で失敗。
赤ちゃんは大丈夫なのか?と見てみるともうなんか白骨死体。
フィニのせいじゃなくて、おばあさんいわく、魔犬に食べられてしまったとか。
これを解決するのもシエルの仕事でした。

屋敷につくとやけに綺麗なメイドさんがお出迎え。
フィニ、一目惚れか?

しかしそのメイドさん、アンジェラは相当ひどい扱いのようで。
主人のヘンリー卿にまるで犬のように扱われています。
しかし、ヘンリー卿は人も犬としか見れんのか。

例の保養地計画のことを話すと、ヘンリー卿は断固拒否。
しかも自分に逆らう者には祟りがあるとか意味不明なことを仰ってます。
どんな権力者ですか、あなたは。

メイリンは見てしまいます。
あの酷い扱いだった二人の立場が逆転しているところを。
しかもヘンリー卿、なんだか「私の天使」とか言っていてどうしようもない感じなんですけど・・・。

そんなアンジェラがシエル達にこの村から出たほうがいいと忠告しにきたその時。
ナイスタイミングで魔犬出現。
ますますアンジェラが怪しいぞ?

魔犬が殺していったのは、掟を破って犬を一匹余計に飼っていたジェームズという村人。
掟を破ったなら仕方ない。と村人も呆れている様子。
なんだか村人狂気感染したみたいに怖いんですけども。

そんな村の様子にげんなりのメイリンたち。
せっかくリゾートに来たんですから。とセバスチャン。
その一言ですっかり元気に。
湖のようなところで泳いだり。
メイリンは着替えてバルドやタナカさんも惚れてしまいそうなほど可愛くなりました。
にしてもフィニ、そこで「かっこいいよ!」は、なんか違くないか?

くつろいでる所に犬虐めが開催されるという話が。
言ってみると本当にひどい犬虐めが。
その様子にフィニが過去の自分を思い出し、いじめられている犬に自分を重ねてしまい、耐え切れなくなって犬を助けに行きます。

が、それは掟破り。
みんな揃って捕まってしまいます。
あえてシエルだけ別に捕まえるのは何故だろうか。

なぜかシエルを一番に裁こうとする村人。
そこに、お約束セバスチャン登場。
犬を目力で手懐けてしまいます。さすがだ、セバスチャン。

何となくわかっていたけど魔犬はヘンリー卿のでっち上げ。
影絵だったり、リンで普通の犬を光らせたり。
証拠になったのはさっきまでいじめられていた犬が持っていた布。
その犬は殺されたジェームズの犬で、彼を殺した犯人を伝えるために何をされてもこの布だけは離さなかったようです。
セバスチャンが布を受け取った瞬間、犬は息を引き取ってしまいました。
犬って、そういうことわかるからすごいよなぁ・・・。

魔犬がいなかったと知ってヘンリー卿を捕まえる村人たち。
なんだか魔犬の恐怖から解放されたはずなのに怖いくらい宗教的な村人たちがちょっと怖い。

しかし、捕まったヘンリー卿はすぐに何者かに殺されてしまいます。
やっぱり鍵になるのはアンジェラなのでしょうかね・・・?




黒執事 第五話 : 「その執事、邂逅」 第六話 : 「その執事、葬送」感想。

一週間分遅れてしまった・・・。なんという失態・・・。
しかも一気に見たので5話と6話の境がわかんなくなったので一気に更新。

気分転換ということなのか、マダム・レッドとチェスするシエル。
しかしマダム・レッド、目立つなぁ、赤。
チェスはルールがあるから裏切りもない、だけど実際は裏切りもある、ルールがあっても破っていく。
それが現実。
それをすべてわかった上でファントムハイヴ家を継いだシエル。

改めて犯人はだれなのか。
セバスチャンが調べた上では子爵以外の人間には不可能。
では、誰が。
セバスチャンの調べが甘かったのか。

いいえ、違います。
彼は忠実に犯人の可能性がある「人間」だけを調べて伝えていたのです。
主人に言われたことを正確に。
つまり犯人は人外。人ならざる者。

そんな奴、セバスチャン以外にいるのかよ。と思ったけどあえてスルー。
その後の調査(したのか?)で次の犠牲者が推測できたので現場へ。
現場にいた(セバスチャンいわく)美人な猫とセバスチャンが戯れていたその時、部屋から悲鳴が。
いくら猫と戯れていたとはいえ、たった一つの通り道にいたのに犠牲になってしまった。
やっぱり相手は人ではないようです。

急いで現場に駆け込む二人。
そうとう酷い殺人現場。
そこから出てきたのは・・・グレル。
めっちゃ血まみれで怖いんですけど。

そんなグレルは実は死神。
しかもおかまチックな。
一瞬で髪色が変わるあのくしも死神だからできることなのかな。

と、言うことで、犯人はグレル。でも彼はただの実行犯。
というか共犯者。つまり彼の主人、マダム・レッドが犯人。

娼婦たちはすべてマダム・レッドの病院で子宮摘出手術をした人たちでした。
マダム・レッドは過去に子供を産めずに子宮を摘出しなければいけなくて、もう子供を産める状態ではありません。
自分が欲しくても手に入れられないものを持っている娼婦。
それなのにそれを簡単に捨てる。
躊躇うこともなく。
それが彼女には許せなかった。
だから娼婦を手に掛けた。
そこにグレルが付け込んだ。

それでも「切り裂きジャック」であることには変わりません。
シエルに捕まるわけにはいきません。
だから始末しなければいけない。
・・・だけど。

シエルはたった一人の甥っ子。
マダム・レッドが、たった一つ失わずにいられたもの。
それを自分で手放すことは彼女にはできませんでした。

すると、グレルが「がっかりだわ」とマダム・レッドを一突き。
死神の能力で彼女の思い出が流れます。

マダム・レッドは、先代のファントムハイヴ伯爵が好きだったようです。
自分の赤毛を初めてほめてくれた彼が。
しかし彼は姉と結婚します。
自分は夜会で出会った人と結婚するも、幸せにはなれず。

そして、最後まで幸せになることができずに逝ってしまいます。
そんな叔母の最期を見たシエル。

でも彼は前に進むことしかできません。
もう一人の「切り裂きジャック」、グレルを始末することをセバスチャンに命じます。

そうして始まった戦い。
でもグレルのふざけっぷりになかなかシリアスモードにはなれないなぁ。
それでも死神、やっぱり強い。
あのセバスチャンに一撃を与えます。
これでセバスチャンの過去がわかる?!と思ったけれど。
出てきたのはいつもの使用人たち。
全然シリアスじゃないです。なんだかげんなり。
それでもやっぱり重症です。コートもボロボロ。

「この手は使いたくなかったのですが・・・。」とセバスチャン。
とうとう悪魔の本領発揮か?!
と思ったけどこれも勘違い。
コートをチェーンソーにかませて動かなくしてしまいました。
私の期待を返せー。

ただの殴り合いと化した戦い。
これはセバスチャンの圧勝。
シエルの命令は「始末」ということで。
チェーンソーからコートを引き抜き(あれ、なかなか取れないんじゃ・・・。)
グレルのもとへ。
「足蹴にされるのはイヤですが、するのは楽しいですね♪」
そうですね、あなたはれっきとしたドSですね。
セバスチャンがチェーンソーを振りおろそうとしたその時。

庭の枝を切るやつっぽいのが邪魔します。
その先にいたのは死神派遣協会管理課の死神。ウィル。
グレルはそうとういろんな規定を破っていたようです。
おかげで髪を引っ張られて連れてかれる始末。

「忘れ物ですよ」とチェーンソーをぶん投げるも、ウィルは指2本で受け止めます。
やるな・・・こいつ。

マダム・レッドのお葬式。
白い地味な服で、白い花に包まれるマダム・レッド。
そこに真っ赤なドレスを持ってくるシエル。
「あなたには、そんな地味な服も白い花も似合わないさ。」
真っ赤なドレスと真っ赤なバラを添えるシエル。

最後の犠牲者を埋葬し、お墓を建ててあげたシエル。
そんなシエルは、優しい・・・そして弱虫。
マダム・レッドに刺されそうになったとき、実は銃で撃とうとすれば撃てた。
セバスチャンもそれを促した。なのにしなかった。
それは血縁であるがため。

それでも前に進むしかできないシエル。
そしてそれに最後までついて行くセバスチャン。
最後は・・・どうなるんでしょうか。




黒執事 第四話 : 「その執事、酔狂」感想。

ロンドンは社交期、シーズンです。
なのでシエルたちもロンドンにお出かけ。
いつもの4人もいないので静かな時間が過ごせるかと思いきや。

マダム・レッドや劉がいてダメでした。
もうすでに部屋はぐちゃぐちゃ。

でもシエルはただシーズンのためだけにロンドンに来たわけではありません。
ロンドンで猟奇的というか異常な連続殺人事件が起こっていて、それを解決するために来ていたのです。
その殺人事件は娼婦ばかりを狙っています。現場にも行って見てもほとんど手がかりなし。

そこで、葬儀屋の所に行くことに。
彼はやっぱり手がかりになることを知っている様子。
でも、彼には極上の笑いを与えなければ情報をくれません。
そこで劉やマダム・レッドが挑戦しましたが、さむーいギャグや下ネタでボツ。
シエルが面白いことをしなければならないのかと思ったら、やっぱりセバスチャンが先。
にしても、葬儀屋以外は見れなかったセバスチャンのネタ。
いったい何をやったんだろうか。めちゃくちゃ気になる。

とりあえず、情報を提供してもらえることに。・・・何やったんだろ。
彼によると、被害者の遺体には子宮がないそうで。
そうなると犯人は医者関係。
でも今はシーズン中。いろんな人間がロンドンにいます。
それでも調べるのがファントムハイヴ家の執事。
走っている馬車であろうが飛び出して調査に行きます。

そして馬車組が帰ってきたら・・・何故いる。セバスチャンよ。
あなた犯人捜しにいったんじゃ。

えぇ、もうすべて終わっていますよ。
容疑者リストを作り、すべての人に「直接」お話を伺ってきました。

って・・・えぇ?!
直接って時間的に無理じゃないか?
あれか、分身なのか?!

とにかく、セバスチャンの非人間的な(まぁ、人間じゃないから当たり前だけど)調査により、ドルイット子爵ただひとりが容疑者となりました。

何度も言うが、今はシーズン。
いつでもパーティーはやってます。
子爵のパーティーに忍び込みます。

シエルは女装で。

ファントムハイヴだとばれないように、だそうです。
それと、子爵は「守備範囲バリ広」なので近付きやすいとか。

それにしても、無駄に似合うな。
完璧じゃないか。
でもやっぱり見つかったら末代までの恥。
エリザベスにでも見つかったら・・・。

って、いるし。

しかもシエルをじーっとみて、あの子のドレスかわいー。とか言いながら近付いてきます。
シエル大ピンチ。
なんとかして逃げようとしますが、ダンスが始まってしまいます。
仕方ないので、ダンスしながら子爵の近くまで行きます。

すると、やっぱり「守備範囲バリ広」。
シエルに「駒鳥」とか言いながら口説き始めます。
でもなかなかもったいぶって、目的の話題へともっていかれません。
するとダンスが終わり、エリザベスが。

こっちに来るぅぅぅ。

と思ったその瞬間。
ドスン!という音がして、仮面をしたセバスチャンが登場。
マジックをするとナイスフォロー。
でも、マジックの内容が・・・。
劉も容赦ねーなぁ・・・。

一方シエルは思いっきり捕まってます。
でもセバスチャンがいるから大丈夫。
速攻で助けにきました。

にしても、こんなにあっさり解決していいのか。
と思ったら翌日には新しい事件の報道が。
子爵ははずれでした。

では一体誰が・・・?

黒執事 第三話 : 「その執事、万能」 感想。

やっと書けたよ、感想。
最近テストだ面接だなんだで全然書けなかった・・・!

でもいつもみたいな長いのは書けないかも。


マダム・レッドはグレルを置いて行ったんですね。
最初の叫び声は、「誰だ、そしてなんだ?!」と思いました。
アニメのグレルは原作にも劣らず使えない感じでした。
どうすればそんなに失敗できるのか逆に気になる・・・。

そんなグレルといつもの4人を置いて、シエルとセバスチャンはお出かけ。
フィニがシエルの杖を折っちゃったので新しいのを買いに。
子ども用なので店主はびっくり、そして少しからかったらセバスチャンから杖がまっすぐかどうか調べるというお仕置きが。

一方うちに残った人たちはお庭のお手入れ。
グレルが相当ホラーな感じのお庭にしてましたけど・・・。
そこでお屋敷が一回焼失したという事実をリアル田中さんが説明してくれました。
3分で縮んじゃったけど。


シエルとセバスチャンが釣りはいらねぇ、と大金を置いて帰ってくると、屋敷がまるで「小学校の無駄に頑張っちゃったクリスマス会の飾り付けした教室」みたいになってます。
犯人はグレル・・・じゃなくてシエルの許嫁のエリザベス。
いつの間にか訪ねてきていたようです。

いきなりダンスパーティーをしたいと言い出すエリザベス。
一応許嫁なので「さっさと帰れ」とも言えません。
でも・・・。

シエルはダンスが踊れません。

それでは今後の仕事にも影響が出るかも知れません。
ということで。
セバスチャンとダンスの練習。
男の子は女の子をちゃんとリードしなきゃいけないけど、女の子役がセバスチャンじゃ、背が高くてうまくいきません。
それでも練習は続きます。

他のみんなを飾り付けながら待っていたエリザベスのもとに、彼女が選んだ衣装を着てシエルが来ました。
でも、指輪だけは何がなんでもいつもの指輪。
衣装と不釣り合いだとエリザベスは怒りはじめます。
でも私的にはそんなに不釣り合いじゃないような気もするけど。

そしてとうとう泣いてしまいます。
さすがのシエルも泣かれると困るみたいで慰めようとすると・・・
実は嘘泣きで指輪を取られてしまいます。
とられたシエルはものすごい剣幕で「返せ!」と。
その指輪は代々受け継がれている指輪だったのです。
そんなことは全く知らないエリザベスは怒られて機嫌を損ねて指輪を壊してしまいます。
大切な指輪を壊されたシエルはエリザベスに暴力を――・・・。

その前にセバスチャンが止めました。
シエルもそのおかげで冷静さを取り戻したようです。

ダンスパーティーはセバスチャンのバイオリンとグレルの意外な歌唱力と、何処からともなく聞こえてくる伴奏(そこはつっこんじゃだめ?)によって成功。

いつもより少しドタバタした一日。
疲れたのかセバスチャンに弱みを見せるシエル。
最後まで見届けるといったセバスチャンは少しこわかったな・・・。

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