レンタルCGI dream cross 2008年11月

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Author:ゆずき
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ガンダム00セカンドシーズン 第九話「拭えぬ過去」感想。

とりあえず、サーシェスにいらいら。
そんなにマイスターたちを虐めて何が楽しい?!
この人が生きてるってマジでニール救われねぇ・・・。
一応身体半分消し飛んだらしいけど、回復してるんじゃ・・・ねぇ。

ライルがサーシェスがニールの仇だと知りますが、なんだかやけに冷静。
他のマイスターのほうが熱くなってるような気がするくらいだよ。

ティエリアはまだ悩んでいたのか・・・。
前回で吹っ切れたと思ったのに。
リジェネやリボンズ、そしてニールの言葉が頭の中でぐるぐる・・・。
お願いだから向こう側だけにはつかないでねっ。

刹那はティエリアに世界の歪みがなんなのか聞きたかったのに、いつも肝心なところで敵が。
ついてないね、刹那。

ルイスについていろいろ考えるアンドレイ。
彼の発言にはいろいろと驚かされるよ。
「可憐なドレス」っておい。そんな言葉普通でてこねーよ。

ビリーよ、あなた思いっきり「グラハム」って言っちゃったね。
あんなにスタッフ一同で一生懸命隠してたのに。
それをこうもあっさり・・・。
って、その呼び方気に入ってなかったんだ。意外。

カティさんはスメラギさんの正体に気付きましたね。
でもあえて通信でほめるなんて、昔はいいライバルみたいな感じだったっぽい。
スメラギさんは意を決して彼女たちと向き合えるのかな。

沙慈もマリーもすっかりメンバーな感じ。
マリーはアレルヤについて行くみたいだからともかく、沙慈はいいのか?
あ、一応手伝うって言ってたからいいのか。
パイロットスーツのときのミレイナちゃんの髪の毛はどうなっているのだろうか。

アロウズはもうなんかイノベイターに頼りっきりな感じ。
そんなんでいいのか、っていうか彼らの存在に疑問を感じないのか?

また次回予告のティエリアっぽいのが気になって仕方ない。
最近ティエリア、サービスしすぎではありませんか?


なんだか7話以降アレルヤの出番が少なくないっすか?
そして出てくるときはたいていマリーと一緒ではありませんか?
いいんだけどさ、もうちょっとしゃべらせてあげてもよくない?


そしてハロが可愛くて仕方がない件。
今日のたった一瞬の登場。可愛すぎです。
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ガンダム00ガンダムマイスターズ プレイ日記その1。

書くぞ書くぞと言っていたわりに、書くのが相当遅くなった・・・。

ガンダムマイスターとなっていろんなミッションをこなしていくゲーム。
今のところ、スコアアタックやVSモードでの私の愛機はナドレ。
ごめんねキュリオス、アレルヤ。

このゲーム、なんていうか変な笑顔が絶えません。
もうマイスター同士が仲良くて仲良くて。
特にロックオンとティエリアが。

みんなミッション終わった後の言ってくれる台詞がステキすぎてぶっ倒れそう。

今日のテーマは、ティエリアのミッションモードの、プロモーションムービーで噂になったあのシーン。
私の妄想力が久しぶりに(?)フル稼働しました。
もう右腕やられたデュナメスとそれを支えるナドレが、私にはロックオンとティエリアにしか見えませんでした。

で、描いちゃった。画力もないのに頑張って。

DVC00023.jpg

さすがに「狙い撃てぇっ!!ティエリア!!」は無理でした。
描いてみたけど、銃がうまく描けなかったので断念。
しかもやっぱり、相変わらず見づらい。
スキャンできない悲しい事実。

ほんと、描くためにあのミッションばっかりどれだけやったことか。
ムービー見ればいいのはわかってるけど、ついやってしまう。
激しく中毒性のあるゲームだと思いました。

アレルヤのほうも、もう、やりながらいろんな意味で叫んでいました。
オリジナルなミッションではハレルヤが無駄にかっこいい。
アレルヤについてはプレイ日記その2で詳しく語りたい(騒ぎたい)と思います。

他のマイスターについてもそれ以降で。
一人ずつ書いていこうと思います。


ガンダム00 セカンドシーズン 第八話「無垢なる歪み」 感想。

先週の次回予告のティエリアによく似た彼女が気になって仕方なかった放送前。

やっぱりティエリアだったのかよっ!!

ついに本編でもやっちゃったぁ。
もう、今回はそればっかり。
銃の隠し場所とか、洋画の戦うヒロインみたい。
・・・描きたくなってきた。

ミレイナちゃんは男女が一緒にいるだけで付き合ってると思うのかしら。
ほんと、普通の女の子なんだな、彼女は。
でも、そんなに率直に聞くのは普通じゃないね・・・。

ソレルタルビーイングはイオリアの計画ではいらないってことなんでしょうか。
じゃあ4年前にソレスタルビーイングが滅びなかったのは、予想外だったってこと?
リジェネが言っていたことって、そういうことでいいのかな。

リジェネにスカウトされたティエリアが迷っているとニールの幻覚が。
ありがとうニール、ティエリアを引きとめてくれて!
これでティエリアが向こう側につくという恐ろしい考えをとうぶんしなくてよさそうだ。

今まで敵だったマリーが仲間になることに戸惑うフェルト。
そんな彼女の気持ちをわかって謝るアレルヤはやっぱりえらい。
フェルトもメンバーたちのことを思って言ったんだからいい子だよね。

ついにあのコーラサワーもアロウズに。
これがどんな影響を与えるのか。
戦力的には・・・あえて言わないでおこう。

ティエリアがあの格好で潜入したパーティーにはいろんなイノベイターも出席しておりました。
リボンズなんか一緒に踊っちゃったりして。

リボンズもまた、ティエリアをそそのかします。
ニールに固執しすぎたこととか、仕方ないんだよ。
きっとイノベイターでも人間と一緒にいれば人間らしくなるんだよ。
そしてそれはいいことだと思うよ、私は。

バックアップとしてついて行った刹那はルイスと会います。
「覚えていたのか」って、そりゃあ、珍しい名前ですもの。
話しているとビリーに見つかっちゃいます。
スメラギさんを連れてくるときにそういえば見たんだった。
実は一番地上に知り合いが多いんじゃないのか、刹那は。
じゃあホントは刹那も変装するべきだった・・・・・・いや、ごめんなさい。無理ですね。

ティエリアが見つけた世界の歪み・・・それはイノベイターたちなんでしょうね。
敵が本当にはっきりした今回。
決意を新たにしたその時に。

またお前か。サーシェス。
あなたは本編最後にしか出てこないんですか。
そしてやっぱりどこまで邪魔するんですか。


ティエリアは完全にソレスタルビーイングのほうが、ヴェーダよりも大切になったんですね。
イノベイターたちとも敵対する決意ができたみたいですし。
でもまだリジェネと(一方的に)つながってるのが気になるなぁ・・・。



黒執事 第八話 : 「その執事、調教」 感想。

魔犬再び。
ヘンリー卿の仕業ではなかったのか・・・。
にしてもどんだけ宗教的な村人だよ。怖いよ。
現場でいきなりぶっ倒れるアンジェラ。

寝かせておいたアンジェラの部屋にフィニがお見舞いに行こうとするとその部屋のほうから男の声が。
幻聴かと思いきや、メイリンもしっかり聞いていました。
にしてもメイリン、怪談話が好きだなんて意外だなぁ。

声のする方向にいくとアンジェラと謎の男がなんだか怪しいことしてます。
病人が男連れ込んで何をしてるんだ。

それを見て落ち込むフィニ。
まぁ、好きな人が夜中にあんなことしてれば落ち込むよね。
それを見て心配するアンジェラですが・・・あなたのせいですから、それ。

心配するあまり薬草を取りに行くアンジェラ。
魔犬がいるかもしれないってのに、一人で出歩くなんて危険です。
それとも襲われない自信がおありですか・・・?

心配したみんなが追いかけて行った先には、たくさんの死体が。
その中にはヘンリー卿のものもありました。
そしてそこには昨夜の謎の男が。
服着てないあたりマジで謎です。
しかもなんかしぐさが犬っぽい。
この男こそが魔犬なのでしょうか。

その様子を見て、メイリンがアンジェラがあの男に指示してヘンリー卿を殺したのではないかと推測します。
なんだか、メイリン今回冴えてるよ!
フィニはそれには猛反発。
恋は盲目ってこの事ですかね。

そのフィニの声が男に届いてしまい、気付かれてしまいます。
フィニが立ち向かいますが、彼の怪力でも魔犬にはかないません。
ピンチに陥ったその時。

主役は遅れてやってくる。
セバスチャンが助けに来てくれました。

犬が嫌いなセバスチャン。
でも、扱い方は熟知しています。
悪魔でも、犬の飼い方知ってるんですね。

「飴と鞭」それがセバスチャン流犬のしつけ法。
でも、なんか鞭の割合のほうが高い気がしますよ・・・?

最後の「鞭」で何故か温泉を掘り当てるセバスチャン。
そりゃ、リゾートに温泉はいいかもしれないけど・・・あの状況で掘り当てなくても。

肝心の魔犬はセバスチャンにめっちゃなついております。
あんなに殴られたのに。

魔犬はアンジェラが拾ったもの。
懐いたのはいいけどヘンリー卿に見つかったらどうなるか分からないので隠していたとのこと。
興奮すると人間の姿になる「癖」って・・・厄介だな、その癖。

あまりにも懐いているので、ファントムハイヴ家に引き取ることに。
半分、シエルのセバスチャンへの嫌がらせですね。これは。

セバスチャンの言うとおり、魔犬に懐かれるなんて、ほんとどんな能力ですかね。
まだなにかアンジェラには秘密がありそうですが、また出てくるのでしょうか・・・。



ガンダム00セカンドシーズン 第七話「再会と離別と」感想。

やっと書いたよ。もう、立ち直るの大変だったよ。

前回に引き続きアロウズと戦うマイスターたち。

沙慈は結局撃てなかったのね。
まぁ、ルイスと撃ち合いになってどっちかが死んでしまうなんてことがなくてよかった。

刹那はミスター・ブシドーと戦うも、トランザムを使ってしまい、GNドライヴの調子が悪くなって墜落してしまいます。
彼の万全な状態で勝ちたいという信念により助かります。

行方不明になってしまったアレルヤとピーリス。
どうやら近くの島に墜落(?)したようです。

マリーを助けようと近寄るも素手での戦いになってしまいます。
でも同じ超兵なら男のアレルヤのほうが有利!と思ったのに。
押し倒されてるよ?あれか、ハレルヤがいないからか?!
ピーリスがアレルヤにとどめを刺そうとしたその時――・・・。

突然苦しみだすピーリス。
マリーが出てきたのか、それともアレルヤを助けるためにハレルヤが・・・?(それはないだろ)
ついにピーリスはマリーへと変わります。
でもすぐに気を失って倒れてしまいます。

行方不明になったそれぞれの仲間を探しに行くマイスターやアロウズ。
なんだか不吉な雨が降っています・・・。

どこからともなく出てきた(たぶんアリオスに積んであったんだろうな、オレンジだし。)テントで休まされていたが、意識が戻るマリー。
ナイスタイミングでアレルヤが。
超兵機関にいた時は、マリーに五感がなかったために脳量子波でしか会話ができなかった二人がちゃんと声で、会話できることを喜ぶ二人。
マリーがピーリスになったのは、人格を上書きされたからだそうで。
ハレルヤみたいに自然とできたものではなかったんだぁ・・・。

機関から抜け出した時のことを話すアレルヤ。
みんなで逃げ出しても、結局食糧や酸素がなくて殺すしかなかった。
そして生き残った自分はソレスタルビーイングのガンダムマイスターとして、超兵機関を攻撃した。そこでもたくさんの仲間、同類を殺してしまった。そう話すアレルヤ。
マリーはハレルヤがやったことだからアレルヤは悪くない、何もいけないことはしてない。といいますが、アレルヤは、「ハレルヤも僕なんだ・・・。」としっかりと自分の罪を認めます。
偉いよ、偉すぎるよアレルヤっ・・・!

マリーもまた、ピーリスとしてアレルヤを傷つけたことを悔います。
なんてったってハレルヤを消滅させたのはピーリスですから。
アレルヤも先ほどのマリー同様、それはピーリスが・・・。と慰めますが、こちらも二人で一つのようです。
にしてもマリー、今まで何で出てこれなかったんだろう?
アレルヤに名前をよばれたからこそ、表に出てこれるような力か何かがてにはいったのかな。

テントの中がいきなり明るくなります。
救助が来たようです。アロウズか、マイスターの誰かか?
答えはどっちでもない、セルゲイさんでした。

出てきた二人に、正確にはアレルヤに銃を向けるセルゲイさん。
やーめーてー!!あなたが銃を向けているのは心の優しい青年だよ?!
そりゃ、ソレルタルビーイングだよ、ガンダムマイスターだよ、希代のテロリストだよ?!でもさっ!!

その気持ちはマリーも一緒。セルゲイさんを一生懸命止めます。
セルゲイさんはいいおっさんですが同時に軍人です。
テロリストを野放しにするわけにはいきません・・・わかってますよ?でも撃ったらだめだよ?
なんて思っていると、アレルヤが「撃ってください。」と。
いや、だめだよ?私あなたがいなくなっちゃったら来週からどんな目的でガンダム観ればいいのさ!?
ニールのファンの気持ちが少しわかったよ…。(いや、まだ死んでないし)
「そのかわり、もう二度とマリーを戦わせないでください。」とお願いします。
自分の命と引き換えにマリーの幸せを願うなんて、カッコイイよ、かっこ良すぎるよアレルヤっ!
でもやっぱり死なれちゃ困るよっ、なんて一瞬のうちに駆け巡る思考。
この思考力、違うところで発揮しようよ・・・自分。

すると、「了承した。」とセルゲイさん。
ちょっと待てぃっ!ダメだっ、そこは「5年前の借りだ。」とか言って見逃すとこだよ!撃つところじゃないよ!
なんて思っている間に銃声が。
いーやーっ!死なないでアレルヤぁっ!!
と心の中で叫んでいると、お約束な感じでマリーが飛び出します。

これでマリーが死んじゃったらセルゲイさん一生後悔するんじゃ・・・。
となぜか一気に冷静になる私。
でも、銃弾は、マリーも、もちろんアレルヤにもあたらず、空に撃たれていました。
「ソーマ・ピーリスは名誉の戦死を遂げた。」ってこういうことだったのか。やっぱり。
セルゲイさんはいい人だった・・・よかった・・・。
二人を見逃してくれました。

マリーはアレルヤに戦う理由を与えてくれた人なんですよね。
超兵であるアレルヤにとって戦う理由=生きる理由。
マリーがいてこそのアレルヤってことなのかな。

セルゲイさんはほんとにいいお方で、ライルたちにアレルヤたちの居場所まで教えていきました。
そのポイントにライルが向かうと。
「なんだ?さんざん探し回らせといて女連れか?」って。
いいじゃん、連れてるだけなら・・・。

・・・・・・・・・・・・(硬直状態。)

ここか、ここだったのかあの待ち受け画像は!
ごめんライル、私何も言えないわ・・・。
ていうか、セルゲイさんが去ってライルが来るまでに何が?!

でも、みんなアレルヤが見つかってうれしそうだ。
前よりみんながアレルヤを大事にしているのが私は嬉しかったよ。
刹那も笑顔になるなんてね、沙慈もびっくり。

こちらも昔ではありえないほどアレルヤが見つかったことに安堵している人が一人。
ティエリアです。
でも、もしティエリアがあの現場見たらなんて言ったのだろうか・・・ちょっと気になる。
そのティエリアの前に人影が。あ、いわゆる第一村人?
んなわけがありません。それどころかおんなじ顔してます。
ついにティエリアとリジェネが対面。
ティエリア、リジェネたちの存在知らなかったんだ。つい知っているものだと。
アレルヤのほうが一段落したら、今度はティエリアか・・・?

来週はなんかいろんなティエリア(?)が出てくるようだけど、あのドレスの人は別人だよね?
まさかティエリアが女そ・・・は、無いか。ないよね?!


でも、まぁ・・・アレルヤが幸せになってよかったよ・・・。
この二人に関してはどっちかが死んじゃうんじゃないかと心配していたので。
サブタイが「再会と離別と」だから、離別がすごく引っかかって怖かったんだ。

それでも、見終わった後、数分間ぶっ倒れていました。
意外と積極的だったアレルヤにびっくりしただけだよ・・・たぶん。
お友達からのメールに「今、死んでますよー」なんて返信するほどの衝撃なんて受けてないよー・・・。
その後数日、人格崩壊してたなんてことありませんよー・・・。
私はアレルヤが幸せなら何でもいいんですよ・・・ホントに。


それに、どんなことがあっても、「アレルヤ贔屓」は変わらないので♪


待ち受けを先に見たという大失態。

今日は演劇の公演を見に行っていて00をリアルタイムで見れなかったのですよ。
でも、ばっちり録画もしてあるし、パスワードも頼んであったので、どうせ間に合わないなら、と滅多に行けない某アニメ専門店に友達と行って、00商品を一通り欲しいものをgetし、レジに向かう前に、
「あー、そろそろパスワードのメールが来てるかなー。」とみるとやっぱり来てる。
毎週欠かさず待ち受けをダウンロードしているので、パスワードを見るや否や、即座にダウンロード。
すると・・・。

ーーーーーーーーっ!!!
(↑声にならない叫び)

バタンっと携帯を乱暴に閉じ、
ズサーっと店内の隅に走っていきました。(よく考えると意味不明な行動。)
そう、私は本篇も見てないのにあの待ち受けを見てしまったのです。
本編見ていれば心の準備もできていただろうに・・・。
不意打ちにもう・・・そのあたりの記憶は飛んでます。
実際に私は叫んでいたらしいのですが、全く覚えておりません。

その私の奇怪な行動に「どうしたの・・・?」と声をかける友達も、自分でダウンロードした待ち受けを見て納得。
今思うと、なんだかいつもと立場が逆でないかい?


友達に慰められながら(?)家に帰って本編を見た後も数分放心状態。
いや、別にいいんだけど。アレルヤが幸せなら。
でも、なんか展開が急すぎてついていけなかった・・・。


感想、書いたけど、保存したつもりだったけど、消えちゃった・・・。
もう書く気力がないので明日書きます・・・。
あんなに長く書いたのに・・・パソコンの馬鹿っ・・・。



黒執事 第七話 : 「その執事、遊興」 感想。

リゾート、リゾート、うれしいなー♪
といつもの3人がはしゃいでいたのは、珍しくシエルが旅行に連れて行ってくれたから。
でも、そこはリゾートの予定地。なんだか怪しい感じ。

その村では昔はクマをつないで犬でいじめる熊虐めが行われていた。
それが動物虐待法で禁止されると法律の間を縫って犬を虐める犬虐めになっている・・・。
それを保養地という名目でその村を確保し、犬虐めを止めるのが目的。

目的地に向かう途中、おばあさんが赤ちゃんを連れていました。
段差か何かに引っ掛かっていたのでフィニが助けようとしましたが、いつもの馬鹿力で失敗。
赤ちゃんは大丈夫なのか?と見てみるともうなんか白骨死体。
フィニのせいじゃなくて、おばあさんいわく、魔犬に食べられてしまったとか。
これを解決するのもシエルの仕事でした。

屋敷につくとやけに綺麗なメイドさんがお出迎え。
フィニ、一目惚れか?

しかしそのメイドさん、アンジェラは相当ひどい扱いのようで。
主人のヘンリー卿にまるで犬のように扱われています。
しかし、ヘンリー卿は人も犬としか見れんのか。

例の保養地計画のことを話すと、ヘンリー卿は断固拒否。
しかも自分に逆らう者には祟りがあるとか意味不明なことを仰ってます。
どんな権力者ですか、あなたは。

メイリンは見てしまいます。
あの酷い扱いだった二人の立場が逆転しているところを。
しかもヘンリー卿、なんだか「私の天使」とか言っていてどうしようもない感じなんですけど・・・。

そんなアンジェラがシエル達にこの村から出たほうがいいと忠告しにきたその時。
ナイスタイミングで魔犬出現。
ますますアンジェラが怪しいぞ?

魔犬が殺していったのは、掟を破って犬を一匹余計に飼っていたジェームズという村人。
掟を破ったなら仕方ない。と村人も呆れている様子。
なんだか村人狂気感染したみたいに怖いんですけども。

そんな村の様子にげんなりのメイリンたち。
せっかくリゾートに来たんですから。とセバスチャン。
その一言ですっかり元気に。
湖のようなところで泳いだり。
メイリンは着替えてバルドやタナカさんも惚れてしまいそうなほど可愛くなりました。
にしてもフィニ、そこで「かっこいいよ!」は、なんか違くないか?

くつろいでる所に犬虐めが開催されるという話が。
言ってみると本当にひどい犬虐めが。
その様子にフィニが過去の自分を思い出し、いじめられている犬に自分を重ねてしまい、耐え切れなくなって犬を助けに行きます。

が、それは掟破り。
みんな揃って捕まってしまいます。
あえてシエルだけ別に捕まえるのは何故だろうか。

なぜかシエルを一番に裁こうとする村人。
そこに、お約束セバスチャン登場。
犬を目力で手懐けてしまいます。さすがだ、セバスチャン。

何となくわかっていたけど魔犬はヘンリー卿のでっち上げ。
影絵だったり、リンで普通の犬を光らせたり。
証拠になったのはさっきまでいじめられていた犬が持っていた布。
その犬は殺されたジェームズの犬で、彼を殺した犯人を伝えるために何をされてもこの布だけは離さなかったようです。
セバスチャンが布を受け取った瞬間、犬は息を引き取ってしまいました。
犬って、そういうことわかるからすごいよなぁ・・・。

魔犬がいなかったと知ってヘンリー卿を捕まえる村人たち。
なんだか魔犬の恐怖から解放されたはずなのに怖いくらい宗教的な村人たちがちょっと怖い。

しかし、捕まったヘンリー卿はすぐに何者かに殺されてしまいます。
やっぱり鍵になるのはアンジェラなのでしょうかね・・・?




旅先です。

20081110204250
最近は色鉛筆がお気に入り。
つい最近まで絵の具が好きって言ってたのは別人です。
……嘘です。

実は修学旅行中だったりする。
ちゃっかりこの色鉛筆、持ってきてます。
絵描く気たっぷり。
でも時間が無いのさ。

で、今日は飛行機が離陸するときのGでガンダムに乗った気分になり、「あぁ、自分って馬鹿だなぁ」と再認識。

そして、一日経たないのに「ホームシック」ならぬ「ガンダムシック」に。
あー、家帰ってゲームで武力介入してーよぉー…。

こんなであと3日大丈夫かな。

あ、でも小説あるから大丈夫かな〓

ガンダム00セカンドシーズン 第6話「傷痕」 感想。

ティエリア、察しがいい。
すぐに沙慈が原因だと気付きます。

スメラギさんはカタロンの惨劇をみて過去のことを思い出して倒れてしまいます。
過去の映像を見るとスメラギさんはAEUの人だったの?

ティエリア、沙慈にお説教タイム。
自分のためだけに動いた結果、カタロンの人たちをたくさん殺してしまうことになった。
この惨劇の原因は沙慈だとはっきり言います。

紅龍、棄てられた?!
と思ったら兄さんだったのかよ!
兄さんだったのに使われてるのはなんでだー?
脳量子波をネーナが使えるって?

カティさんとスメラギさんは昔二人の戦術予報で仲間同士で戦ってしまい、大切な人を失ってしまったようです。
そしてソレスタルビーイングの戦術がスメラギさん、九条に似ていることに気付きます。

ピーリスの元へは遠回りにセルゲイから連絡が。
それは今回の情報を聞き出したのは自分だ、と。
ピーリスは自分が戦うために生まれた存在だと再認識します。

ルイスが地上に降りてきました。
ピーリスに出会い、「あなたは心で泣いている。」と言われます。
脳量子波って、そんな能力もあるのか?
そこにアンドレイが。
ルイスを見て「乙女だ」ってさすが親子だ。

ミスター・ブシドーはあくまでワンマンアーミーなんですね。
作戦立ててる最中でも、勝手に言うこと言って去っていく。
なんてやつだ。

再びアロウズの襲撃。
スメラギさんはぶっ倒れているので戦術は使えません。
まぁ、このおかげでスメラギさん=九条が悟られずに済んだんですけどね。

それぞれガンダムはアロウズに向かっていきます。
00ガンダムはミスター・ブシドーの機体と、アリオスはピーリスの機体と。

そんな中、ルイスがプトレマイオス2のほうへ。
オート射撃じゃうてません。
リヒティの重要さを再認識。

沙慈がそんな中、やっと戦う気になったようで、イアンさんにお願いします。
整備を手伝っていたのもあってか、OKするイアンさん。
いつでも撃てる状態になったのに、ここぞというところで撃てない沙慈。
早くしようよ、プトレマイオス2傷つくよ。

やっぱりマリーを助けたいアレルヤ。
呼びかけ続けるも、まだピーリスのまま。
脳量子波がない分、分が悪いアレルヤ。
アリオスの右手に重症。やーめーてー!

沙慈は意を決して引き金を引けたのでしょうか。
でも実は相手、ルイスなんだよなぁ・・・。

来週はなんだかアレルヤメインっぽい♪
二人がともに戦う日がくればなー・・・。と思っている今日この頃。
でもなんか、MSから降りてませんでした?二人とも。


久しぶりの「あいはぶこんとろーる☆」にテンションが上がりっぱなし(苦笑)

黒執事 第五話 : 「その執事、邂逅」 第六話 : 「その執事、葬送」感想。

一週間分遅れてしまった・・・。なんという失態・・・。
しかも一気に見たので5話と6話の境がわかんなくなったので一気に更新。

気分転換ということなのか、マダム・レッドとチェスするシエル。
しかしマダム・レッド、目立つなぁ、赤。
チェスはルールがあるから裏切りもない、だけど実際は裏切りもある、ルールがあっても破っていく。
それが現実。
それをすべてわかった上でファントムハイヴ家を継いだシエル。

改めて犯人はだれなのか。
セバスチャンが調べた上では子爵以外の人間には不可能。
では、誰が。
セバスチャンの調べが甘かったのか。

いいえ、違います。
彼は忠実に犯人の可能性がある「人間」だけを調べて伝えていたのです。
主人に言われたことを正確に。
つまり犯人は人外。人ならざる者。

そんな奴、セバスチャン以外にいるのかよ。と思ったけどあえてスルー。
その後の調査(したのか?)で次の犠牲者が推測できたので現場へ。
現場にいた(セバスチャンいわく)美人な猫とセバスチャンが戯れていたその時、部屋から悲鳴が。
いくら猫と戯れていたとはいえ、たった一つの通り道にいたのに犠牲になってしまった。
やっぱり相手は人ではないようです。

急いで現場に駆け込む二人。
そうとう酷い殺人現場。
そこから出てきたのは・・・グレル。
めっちゃ血まみれで怖いんですけど。

そんなグレルは実は死神。
しかもおかまチックな。
一瞬で髪色が変わるあのくしも死神だからできることなのかな。

と、言うことで、犯人はグレル。でも彼はただの実行犯。
というか共犯者。つまり彼の主人、マダム・レッドが犯人。

娼婦たちはすべてマダム・レッドの病院で子宮摘出手術をした人たちでした。
マダム・レッドは過去に子供を産めずに子宮を摘出しなければいけなくて、もう子供を産める状態ではありません。
自分が欲しくても手に入れられないものを持っている娼婦。
それなのにそれを簡単に捨てる。
躊躇うこともなく。
それが彼女には許せなかった。
だから娼婦を手に掛けた。
そこにグレルが付け込んだ。

それでも「切り裂きジャック」であることには変わりません。
シエルに捕まるわけにはいきません。
だから始末しなければいけない。
・・・だけど。

シエルはたった一人の甥っ子。
マダム・レッドが、たった一つ失わずにいられたもの。
それを自分で手放すことは彼女にはできませんでした。

すると、グレルが「がっかりだわ」とマダム・レッドを一突き。
死神の能力で彼女の思い出が流れます。

マダム・レッドは、先代のファントムハイヴ伯爵が好きだったようです。
自分の赤毛を初めてほめてくれた彼が。
しかし彼は姉と結婚します。
自分は夜会で出会った人と結婚するも、幸せにはなれず。

そして、最後まで幸せになることができずに逝ってしまいます。
そんな叔母の最期を見たシエル。

でも彼は前に進むことしかできません。
もう一人の「切り裂きジャック」、グレルを始末することをセバスチャンに命じます。

そうして始まった戦い。
でもグレルのふざけっぷりになかなかシリアスモードにはなれないなぁ。
それでも死神、やっぱり強い。
あのセバスチャンに一撃を与えます。
これでセバスチャンの過去がわかる?!と思ったけれど。
出てきたのはいつもの使用人たち。
全然シリアスじゃないです。なんだかげんなり。
それでもやっぱり重症です。コートもボロボロ。

「この手は使いたくなかったのですが・・・。」とセバスチャン。
とうとう悪魔の本領発揮か?!
と思ったけどこれも勘違い。
コートをチェーンソーにかませて動かなくしてしまいました。
私の期待を返せー。

ただの殴り合いと化した戦い。
これはセバスチャンの圧勝。
シエルの命令は「始末」ということで。
チェーンソーからコートを引き抜き(あれ、なかなか取れないんじゃ・・・。)
グレルのもとへ。
「足蹴にされるのはイヤですが、するのは楽しいですね♪」
そうですね、あなたはれっきとしたドSですね。
セバスチャンがチェーンソーを振りおろそうとしたその時。

庭の枝を切るやつっぽいのが邪魔します。
その先にいたのは死神派遣協会管理課の死神。ウィル。
グレルはそうとういろんな規定を破っていたようです。
おかげで髪を引っ張られて連れてかれる始末。

「忘れ物ですよ」とチェーンソーをぶん投げるも、ウィルは指2本で受け止めます。
やるな・・・こいつ。

マダム・レッドのお葬式。
白い地味な服で、白い花に包まれるマダム・レッド。
そこに真っ赤なドレスを持ってくるシエル。
「あなたには、そんな地味な服も白い花も似合わないさ。」
真っ赤なドレスと真っ赤なバラを添えるシエル。

最後の犠牲者を埋葬し、お墓を建ててあげたシエル。
そんなシエルは、優しい・・・そして弱虫。
マダム・レッドに刺されそうになったとき、実は銃で撃とうとすれば撃てた。
セバスチャンもそれを促した。なのにしなかった。
それは血縁であるがため。

それでも前に進むしかできないシエル。
そしてそれに最後までついて行くセバスチャン。
最後は・・・どうなるんでしょうか。




イラストいっぱい。

最近描いたダブルオーのイラストを一気に載せてみる。
まずは、第二話のティエリアの「違う・・・あの男は彼じゃない・・・。」を聞いて唐突に描きたくなったティエリアとライル。
アナログで描いたのはスキャンすると悲惨な状態になるので、カメラで。
プロフィールのアレルヤもそんな感じ。
あれ、ほんとは隣にハレルヤいるんだけどね・・・。
DVC00018.jpg
ははっ、台詞が見えねぇし、切れてるよ。
カメラ使うの下手だなぁ、自分。
ライル描いてた時に、親から「かっこいいけど、いったい誰?」と言われてしまった。
色塗れば分かると返したものの、塗ってもあんまりライルっぽくない。
ティエリアは描きなれているせいか、普通。
でも紫をもっと使い分けられたらな、と反省。

次、第四話のワイン持ってくるアレルヤ。
あまりの可愛さに描いた。これも水彩。絵の具大好き。
DVC00019.jpg
うわーい、バランス完全無視。
なんだか、アレルヤよりも小道具頑張っちゃったように見える。
でもホントはすごくアレルヤを頑張ってた。元画像見ながら頑張ってた。
なのにこの出来、絶望したっ!

絵の具はなぜか固形絵の具を多用します。
結構ちょうどいい色があったりするんですよ。
しかも普通の絵の具使おうとすると、使う色すべてに白を混ぜようとする私がいるので、それを阻止するためでもある・・・のかな。

着色するときはこんな感じに固形絵の具がずらー(?)っと。

最後。
学校中が何となく騒がしいと思ったら10月31日、ハロウィンだったときのこと。
ふと、某アニメ雑誌の付録についてたカレンダーの絵を思い出し、
「別に、アレルヤが魔女やってもいいんじゃないか?」と学校にも関わらずそんな考えが頭に。
そしていてもたってもいられなくなって描いた。
隣のティエリアは「なんか一人じゃ寂しいな」と思ったから描いただけ。
帽子のでかいリボンが描きたかったというのも理由の一つ。
img004.jpg
ルーズリーフへの介入行動なので、罫線が。
ついでに言うと、結構折りたたんだのでその線もあるかも。
刹那はともかく、ロックオンは魔女似合わないなーとか思ってみたり。
白黒でしかも武器がシャーペンだけだと、アレルヤの目の色の表現がうまくいかなかった・・・。
研究しないと。


それと、PS2のガンダム00ガンダムマイスターズを買っちゃいました☆
たまたま近くの家電屋さんが閉店セールでゲームソフトが20%off!
これは買うしかないと思い、当初髪を切りに行く予定だったのにそれをやめて買ってきました。
なんかもう、すごく楽しい。久しぶりにあんなにゲームした。
また余裕があったらプレイ日記でも書くかもしれない。

他にも書かなきゃいけないこといっぱいあるけど気にしない。(しろよ。)



ガンダム00セカンドシーズン 第五話「故国燃ゆ」感想。

イノベイター新しいのキター!名前が難しくてわかんないよー。

カタロンの基地すげー。
にしてもやっぱライルは軽いないろいろと。

グラ・・・いや、ミスター・ブシドーは上から独断行動を許されてるなんて、すごいな。

ピーリスのあの件ってやっぱ養子のことか。
しかもOKしたよ。

マリナは子供に好かれるようで。
久しぶりに平和な光景かも。

沙慈、あんたはいつまで。
刹那たちにもいろいろあったことを察しなよ・・・。

マリナ、あなたはどこまで国が好きなんだ。
そこまで帰りたいのか、シーリンを裏切ってまで。

ということで、刹那がマリナを送ることに。
そんな刹那に。
えぇ、帰ってこなくていいって!それは・・・。
ティエリアの素敵な冗談でした。
4年間でほんとに何があったんだろうか。
アレルヤじゃなくても気になります。

沙慈、勝手に逃げるからつかまるんだよ?
そしてお世話になった親切なカタロンの情報流すなよ。愚かだなぁ。

そのせいでアロウズにカタロンの基地がばれちゃいました。
あまりにも非道なアロウズの作戦。自ら手を下そうとすらしない。
そんな作戦にライルが切れた。
めっさ怖かった。

カタロンは大被害を被りました。
今回の戦いで改めてアロウズの非道さがみんなに伝わりました。
アレルヤ、知らなかったもんね。

一方、アザディスタンにたどりついた二人。
そうするとそこは火の海でした。
その空中にいたのは赤いガンダム、サーシェス。
どこまで邪魔するんだ、あんたは。

黒執事 第四話 : 「その執事、酔狂」感想。

ロンドンは社交期、シーズンです。
なのでシエルたちもロンドンにお出かけ。
いつもの4人もいないので静かな時間が過ごせるかと思いきや。

マダム・レッドや劉がいてダメでした。
もうすでに部屋はぐちゃぐちゃ。

でもシエルはただシーズンのためだけにロンドンに来たわけではありません。
ロンドンで猟奇的というか異常な連続殺人事件が起こっていて、それを解決するために来ていたのです。
その殺人事件は娼婦ばかりを狙っています。現場にも行って見てもほとんど手がかりなし。

そこで、葬儀屋の所に行くことに。
彼はやっぱり手がかりになることを知っている様子。
でも、彼には極上の笑いを与えなければ情報をくれません。
そこで劉やマダム・レッドが挑戦しましたが、さむーいギャグや下ネタでボツ。
シエルが面白いことをしなければならないのかと思ったら、やっぱりセバスチャンが先。
にしても、葬儀屋以外は見れなかったセバスチャンのネタ。
いったい何をやったんだろうか。めちゃくちゃ気になる。

とりあえず、情報を提供してもらえることに。・・・何やったんだろ。
彼によると、被害者の遺体には子宮がないそうで。
そうなると犯人は医者関係。
でも今はシーズン中。いろんな人間がロンドンにいます。
それでも調べるのがファントムハイヴ家の執事。
走っている馬車であろうが飛び出して調査に行きます。

そして馬車組が帰ってきたら・・・何故いる。セバスチャンよ。
あなた犯人捜しにいったんじゃ。

えぇ、もうすべて終わっていますよ。
容疑者リストを作り、すべての人に「直接」お話を伺ってきました。

って・・・えぇ?!
直接って時間的に無理じゃないか?
あれか、分身なのか?!

とにかく、セバスチャンの非人間的な(まぁ、人間じゃないから当たり前だけど)調査により、ドルイット子爵ただひとりが容疑者となりました。

何度も言うが、今はシーズン。
いつでもパーティーはやってます。
子爵のパーティーに忍び込みます。

シエルは女装で。

ファントムハイヴだとばれないように、だそうです。
それと、子爵は「守備範囲バリ広」なので近付きやすいとか。

それにしても、無駄に似合うな。
完璧じゃないか。
でもやっぱり見つかったら末代までの恥。
エリザベスにでも見つかったら・・・。

って、いるし。

しかもシエルをじーっとみて、あの子のドレスかわいー。とか言いながら近付いてきます。
シエル大ピンチ。
なんとかして逃げようとしますが、ダンスが始まってしまいます。
仕方ないので、ダンスしながら子爵の近くまで行きます。

すると、やっぱり「守備範囲バリ広」。
シエルに「駒鳥」とか言いながら口説き始めます。
でもなかなかもったいぶって、目的の話題へともっていかれません。
するとダンスが終わり、エリザベスが。

こっちに来るぅぅぅ。

と思ったその瞬間。
ドスン!という音がして、仮面をしたセバスチャンが登場。
マジックをするとナイスフォロー。
でも、マジックの内容が・・・。
劉も容赦ねーなぁ・・・。

一方シエルは思いっきり捕まってます。
でもセバスチャンがいるから大丈夫。
速攻で助けにきました。

にしても、こんなにあっさり解決していいのか。
と思ったら翌日には新しい事件の報道が。
子爵ははずれでした。

では一体誰が・・・?

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