レンタルCGI dream cross 黒執事 第四話 : 「その執事、酔狂」感想。

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黒執事 第四話 : 「その執事、酔狂」感想。

ロンドンは社交期、シーズンです。
なのでシエルたちもロンドンにお出かけ。
いつもの4人もいないので静かな時間が過ごせるかと思いきや。

マダム・レッドや劉がいてダメでした。
もうすでに部屋はぐちゃぐちゃ。

でもシエルはただシーズンのためだけにロンドンに来たわけではありません。
ロンドンで猟奇的というか異常な連続殺人事件が起こっていて、それを解決するために来ていたのです。
その殺人事件は娼婦ばかりを狙っています。現場にも行って見てもほとんど手がかりなし。

そこで、葬儀屋の所に行くことに。
彼はやっぱり手がかりになることを知っている様子。
でも、彼には極上の笑いを与えなければ情報をくれません。
そこで劉やマダム・レッドが挑戦しましたが、さむーいギャグや下ネタでボツ。
シエルが面白いことをしなければならないのかと思ったら、やっぱりセバスチャンが先。
にしても、葬儀屋以外は見れなかったセバスチャンのネタ。
いったい何をやったんだろうか。めちゃくちゃ気になる。

とりあえず、情報を提供してもらえることに。・・・何やったんだろ。
彼によると、被害者の遺体には子宮がないそうで。
そうなると犯人は医者関係。
でも今はシーズン中。いろんな人間がロンドンにいます。
それでも調べるのがファントムハイヴ家の執事。
走っている馬車であろうが飛び出して調査に行きます。

そして馬車組が帰ってきたら・・・何故いる。セバスチャンよ。
あなた犯人捜しにいったんじゃ。

えぇ、もうすべて終わっていますよ。
容疑者リストを作り、すべての人に「直接」お話を伺ってきました。

って・・・えぇ?!
直接って時間的に無理じゃないか?
あれか、分身なのか?!

とにかく、セバスチャンの非人間的な(まぁ、人間じゃないから当たり前だけど)調査により、ドルイット子爵ただひとりが容疑者となりました。

何度も言うが、今はシーズン。
いつでもパーティーはやってます。
子爵のパーティーに忍び込みます。

シエルは女装で。

ファントムハイヴだとばれないように、だそうです。
それと、子爵は「守備範囲バリ広」なので近付きやすいとか。

それにしても、無駄に似合うな。
完璧じゃないか。
でもやっぱり見つかったら末代までの恥。
エリザベスにでも見つかったら・・・。

って、いるし。

しかもシエルをじーっとみて、あの子のドレスかわいー。とか言いながら近付いてきます。
シエル大ピンチ。
なんとかして逃げようとしますが、ダンスが始まってしまいます。
仕方ないので、ダンスしながら子爵の近くまで行きます。

すると、やっぱり「守備範囲バリ広」。
シエルに「駒鳥」とか言いながら口説き始めます。
でもなかなかもったいぶって、目的の話題へともっていかれません。
するとダンスが終わり、エリザベスが。

こっちに来るぅぅぅ。

と思ったその瞬間。
ドスン!という音がして、仮面をしたセバスチャンが登場。
マジックをするとナイスフォロー。
でも、マジックの内容が・・・。
劉も容赦ねーなぁ・・・。

一方シエルは思いっきり捕まってます。
でもセバスチャンがいるから大丈夫。
速攻で助けにきました。

にしても、こんなにあっさり解決していいのか。
と思ったら翌日には新しい事件の報道が。
子爵ははずれでした。

では一体誰が・・・?

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