レンタルCGI dream cross R2 TURN 6 『太平洋 奇襲 作戦』 感想。

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R2 TURN 6 『太平洋 奇襲 作戦』 感想。

見忘れたわけではありません。見れなかったんです。
用事があって。
ちゃんと家に帰ってからすぐに見ました。

感想は・・・・・・すいません、今日までサボりました。

V.V.の存在が分からなくなってきました。
・・・いや、もとから分からないんですけどね。
あの二人はなんとなく全て知っていそうですね。
あの人たちは何がしたいんだろう・・・?

ルルーシュの、というか、ゼロの存在意義が危うくなってきましたねー・・・。
ナナリーが総督になって、倒さなきゃいけない存在になって。
でもルルーシュはナナリーのためにゼロをやっているわけで。
・・・うー・・・・。ややこしい。

しかもゼロの姿でいるとはいえ、ナナリーが目の前にいるルルーシュより、スザクに助けを求めたのはショックだったんだろうなー。
そりゃ、何処の誰だかわからない反ブリタニアの組織の指導者より、友達のスザクに助けを求めるのは当たり前って言えば当たり前なんですけどね。
それでも自分をブリタニアに売ったスザクにナナリーを渡すのは嫌なんでしょうね。
つい先日(?)までは「スザクをナナリーの騎士に・・・。」なんていってたのに。

何が原因でこんなに話がややこしくなったんだろう。







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