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黒執事 第二話 : 「その執事、最強」 感想。

なかなか兄弟がテレビを譲ってくれなかったので、見るのが遅くなってしまいました。


今回は、ネズミ退治。いろんな意味で。
ロンドンはネズミがたくさんいるようです。

本物も、密売という意味でも。

マダム・レッドと劉を招待したけどシエルは二人のテンションについていけずに自室に戻ります。

それがいけませんでした。
シエルは誰かに攫われてしまいます。

さらっていったのは、さっき一緒にビリヤードをしていた人たちの一人。
ご丁寧に脅迫文まで。
セバスチャンはシエルを助けに行きます。
にしても、メイリンを助けながらパイまで守るなんてすごすぎだよ。

その守ったパイをみんなに預けて。
バルド達はこのパイを食べるかどうするか悩みます。
この光景が私は好きだ。

一方セバスチャンは、さっき暗殺しようとしていた敵の部下たちが車で逃げるのを、走って追いかけて、追いついて、ぼこぼこにして、シエルが捕まっているところを聞き出します。
走ってくる姿には恐怖を覚えました・・・。
あれ、パイは置いてきたのにトレーは持ってるんだ。

ものすごい包囲網も銃もなんのその。
銃弾はさっき疑問に思っていたトレーではじき、いつの間にやら持ち出していた銀食器でみんな倒しちゃいます。ほんと最強だな。

あっという間にシエルのところへ。
でも、隠れていた部下にセバスチャンは撃たれてしまいます。
シエル大ピンチ。

かと思いきや。

「いつまで遊んでいる・・・いつまで狸寝入りを決め込むつもりだ・・・?」
えー・・・もうセバスチャンは穴だらけで死んでしまってますよ?
・・・え?「やれやれ」って?!
起き上がり方が怖いですよ!?

人質になってるのに平気でセバスチャンと会話します。
そしてシエルの右目があらわれて命令すると・・・!
もう瞬殺。

だってセバスチャンは「あくまで執事」・・・。

「悪魔で執事」ですから。

シエルとは契約した仲だったんです。

帰ってきてそうそう謝るセバスチャン。
なんで謝るのかと思ったら、「夕食の準備が全くできておりません」って。

そっちですか・・・。

黒執事 第一話:「その執事、有能」 感想。

やっと始りました。黒執事。
新しいDVDレコーダーも買ってもらって、朝(といっても10時過ぎ)に上機嫌で起きてきて、見ました。

・・・いちばん最初がほんの少し切れてる!!
セバスチャンの言葉が中途半端なところから始まりましたが、仕方ないのでそこはスルー。

今回はシエルのところに商談にお客様が。
セバスチャンはいつもの調子で着々とおもてなしの準備をしていきます。

が。

シエルがセバスチャンを呼びつけ、「甘いものが食べたい。」と言っている間に、メイリン、フィニ、バルドの三人は、セバスチャンがいない間に、素敵なおもてなしの準備を完了させて、セバスチャンに「あっ」と言わせてやろうとしますが・・・。

大失敗。

フィニは除草剤原液でかけちゃうし、
メイリンは食器棚に激突、
バルドは火炎放射機で上質の肉を炭へと変えてしまいました。
・・・どうすればそうなってしまうんだ・・・?

と、きっとセバスチャンも思ったことでしょう。
庭はぼろぼろだし、食器もない、食材もほとんどないが、お客様が来るまでの時間もない。
さすがのセバスチャンでもこれはどうにもできないか・・・。
するとセバスチャンはタナカさんの湯呑みを見て思いつきます。
「これで何とかします。」と。

その後、お客様がいらっしゃいました。
あのボロボロだった庭は見事な石庭に。
・・・いや、見事だけども、屋敷とはミスマッチではないかい?
あ、でも仕方ないか。それしか方法がなかったんだから。

お客様はシエルとすごろくしながら商談中・・・。
だけどシエルは商談よりゲームです。
にしても、そのすごろく、イベントマス酷くないですか?
足切られるとか、業火に焼かれるとか。

さてさて、ディナーの時間です。
あの炭と化した肉の無事だった部分で作ったのは・・・丼。
よく考えたなぁ・・・。

メイリンがワインを注ぐはずが、緊張してぼーっとしているので、セバスチャンは耳元でメイリンに話しかけます。
多少妄想がはいり、さらに緊張してしまったメイリンは、思いっきりワインを机にこぼしてしまいます。
あと少しでワインがお客様のところにかかってしまう・・・、と思ったその瞬間。

セバスチャンのテーブルクロス引き!

テーブルの上の物を一つも落とさず、さらに一瞬にしてあの長いテーブルからクロスを引き抜きました。

再び商談ですがやっぱりシエルはゲームの方がいいらしく、全然商談に乗ってくれません。
痺れをきらしたお客さんは電話を借りにいきます。
実は彼は請け負った工場を売り払い、さらに不正に金を巻き上げようとする奴だったのです。

電話を終わらせた彼は部屋に帰ろうとしますが、絵画に視線を感じたりして元の部屋が分からなくなります。
恐怖のあまり、階段から落下、足があさっての方向に向いてしまいます。
そう、足が使えなくなります。
さっきのすごろくのマス目と同じイベントが彼に襲い掛かります。

もう恐怖でいっぱいなようで、何見ても逃げようとします。
そして逃げ込んだ先の押入れ的な場所に隠れますが。

なんとそこはオーブン。業火に焼かれるんです。

これが、悪い奴への「ファントムハイヴ流のおもてなし」だそうです。
ほんと、あの家は敵に回しちゃだめですねー・・・。

気分転換。

ブログのテンプレートを替えてみました。
真っ白にしました。

携帯版も白くなりました。

・・・ただの報告です。

えー、本題に入ります。
この間、久しぶりに後輩に会いました。
その後輩は黒執事にどっぷりはまってました。

成長したね・・・!さすが私の後輩だよ。

しばらく後輩と「セバスチャン」について語ってました。
あくまで「セバスチャンについて」、です。
他のキャラについては、いっさい触れませんでした。
時間も無かったですし。
別に他のキャラにはまったく興味が無いわけではありませんよ。
ただ、2人ともセバスチャンが好きだっただけにすぎません。

なかなか後輩とは会う機会が無いので、面白かったです。

そして高校ではどんな後輩ができるのでしょうか。
もうすぐ、春休みも終わって、新学期です。
私の後輩は大抵、私の話が通じるので、きっと今度もそういう娘なんでしょうね。(断定)
楽しみです。

でもそれより、宿題をやらなければ・・・。
昔はこんなに無計画な人間じゃなかったのに。



カテゴリーを未選択にするか黒執事にするかすごく悩んだ・・・。






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